青山剛昌が天才と呼ばれる理由は?離婚や年収・病気について

kona

 

名探偵コナンの作者である

青山剛昌先生のプロフィールやプライベートの気になる事を調べてみました。

名探偵コナンといえば2016年で22年目を迎える長寿漫画の1つであり、しかも推理モノです。

推理モノ漫画としてはこれ以上ないほど長寿作品を生み出している青山剛昌先生。

プライベートなど気になった部分を紹介していきます。

青山剛昌のプロフィール

1963年6月21日生まれ。年齢は2016年5月現在で52歳です。

大学時代に漫研に所属しその後はアニメーターを志望していたが、漫画家の方が儲かるという事を聞き漫画家の道へ。その後少年マガジンへと持ち込みなどをしていたが、結果的に小学館に投稿した【ちょっとまってて】がコミック大賞に入選して漫画家デビューへと至ります。

その後週刊少年サンデーにて連載したYAIBAがヒットし売れっ子作家へ。1994年以降は現在も続く名探偵コナンがヒットし続けています。

天才と呼ばれる理由は?

青山剛昌先生が天才と呼ばれる1番大きな理由はやはり推理モノである名探偵コナンの超長期連載が主な要因だと思います。先生本人曰く後半からは友人や知人からもネタをもらっていると言う発言もあったらしいですが、それを鑑みても漫画として推理モノを22年継続させる事は通常のレベルではありません。

もはや偉業レベルに達した連載だからこそ天才と呼ばれるのだと思います。

青山剛昌先生の離婚について

青山剛昌先生はコナンやヤイバの声優役であった高山みなみさんと2005年の5月に結婚されています。

しかし僅か2年後の2007年に破局し波紋を呼びました。

夢のカップルとまで言われたお二人でしたが、やはり双方共に人気のある多忙な仕事のせいか、すれ違いもあったのかもしれません。公式な離婚理由については【プライベート】という理由で発表はされていません。

青山剛昌が病気??

青山剛昌先生は2015年の3月から長期入院をしています。

それ以前にも入退院を繰り返していたようですが、2015年3月の入院はかなり長かったようで、色々な憶測を呼んでいます。噂で多いのはやはり椎間板ヘルニアなどですが、手術をした事や術後に半年近く入院していた事も相まって重い病気ではないのか?といった噂が出ています。

病気の詳細についても出版社側からは【プライベートに関わる事】という理由で発表はされていません。

青山剛昌の年収予想

さて、

2014年には1億5000万部を突破した青山剛昌先生の名探偵コナン。元々YAIBAも人気作品でしたが、やはり名探偵コナンは22年続く長寿漫画ですし、収入が気になるのが本音です。

テレビアニメに関しても長い放送歴を持っていますし、映画に関しても沢山作られています。さらに海外でもアニメは翻訳されたりなどして放送されている事を踏まえると

年収は大体5億円くらいあるのではないでしょうか?

コミックスの売れ行きもアニメ人気も落ちていませんし、まだこれからもコナン人気は続いていくでしょう。

お体にだけは注意しながら面白いトリックを考えていただきたいですね^^;

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