荒木飛呂彦が若杉な件w不老不死の理由は?

araki

 

ジョジョの奇妙な冒険で有名な漫画家、荒木飛呂彦先生について調べてみました

特に気になるポイントは不老不死ではないかと言われる程の見た目の若さですねw

また予言や現在の活躍についても紹介していきます。

 

荒木飛呂彦のプロフィール

1960年6月7日生まれ。2016年5月現在では55歳の荒木飛呂彦先生。

幼少期から漫画を描いて育ち、高校3年生の時に本格的に投稿を開始。その後専門学校に進んだ1980年に手塚賞に準入選し漫画家の道へ。

週刊少年ジャンプで魔少年ビーティーで連載デビューし、1987年には人気を不動にしたジョジョの奇妙な冒険を連載スタートさせています。

 

荒木飛呂彦が若い件について

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荒木飛呂彦さんは10数年間に渡って見た目に変化がないと有名です。

実際にユリイカで10年ぶりのインタビューをした斎藤環氏は会った時に変わりがなさすぎるどころか若返っている事にびっくりされたそうです

荒木飛呂彦先生自身の健康の秘訣はジムでのトレーニングや水泳といった運動とご飯にひとめぼれを食べる事だとか。

実はやっぱりスタンド持ってるんじゃないかというくらいに見た目は若い^^;

 

荒木飛呂彦の予言とは??

ジョジョの奇妙な冒険の第3部【スターダストクルセイダース】でジョースター達にオインゴ・ボインゴが攻撃を仕掛ける際に、ボインゴのスタンド能力の中で電柱に突き刺さった死体の描写があり(絵本で未来を見れる設定)

その死体のTシャツに描かれた数字が911だった事やイスラムを連想させる三日月の絵などが含まれていた事から

これは【アメリカで起きた同時多発テロの911の予言ではないのか?】と噂がたちました。

しかし当然本人は否定。そもそも覚えていなかったようです。

もともと1990年に連載された作品ですので偶然の一致でしょうが、

ジョジョの不思議な世界観や荒木飛呂彦先生自身の不思議な若々しさと相まってファンが見つけたようですね^^;

 

荒木飛呂彦先生のアシスタントが人気漫画家に!

荒木飛呂彦先生の元でアシスタントをしていた人で人気漫画家へと成長した有名な2人と言えば

ぬらりひょんの孫の作者:椎橋寛先生

僕だけがいない街の作者:三部けい先生

が有名です。

荒木飛呂彦先生は時々アシスタントを募集するようで

その時に応募して受かった中から人気の漫画家が出ているという事ですね^^

 

現在の活躍や年収は?

【連載状況】

荒木飛呂彦先生は現在もウルトラジャンプにおいてジョジョの奇妙な冒険の第8部であるジョジョリオンを執筆されています。やはりジョジョの奇妙な冒険は荒木飛呂彦先生のライフワークになりそうです

 

【年収予想】

荒木飛呂彦先生の年収予想ですが、

まず第一に今でもコアなファンが多くジョジョの奇妙な冒険は増版されていると思います。

そして現在も進行形で連載をしていること、ゲーム化などもされていることから

年収で1億円前後だと思われます。

 

ジョジョの奇妙な冒険のシリーズはその世代でなかった人間であっても後から作品にハマっていくパターンも多いと思うので、今後も一定の人気を保つと思いますね^^

世界観がやはりジョジョシリーズとして出来上がっているので!

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