ドラゴンボール時系列、年表、孫悟空らの年齢

ドラゴンボールの時系列の年表と孫悟空らの年齢をまとめています。

メインキャラの誕生した年はある程度判明していますが、詳細な誕生日については不明なので、多少のズレはあるかもしれませんm(_ _)m

孫悟空らの年齢

原作のストーリーでは年号にエイジという設定があります。

また、最終回はエイジ784年です。

以下主要キャラクターや家族の誕生年一覧です。

孫悟空:エイジ737年生まれ・・・最終回47歳

ベジータ:エイジ732年生まれ・・・最終回52歳

ブルマ:エイジ733年生まれ・・・最終回51歳

チチ:エイジ737年生まれ・・・最終回47歳

悟飯:エイジ757年生まれ・・・最終回27歳

悟天:エイジ767年生まれ・・・最終回17歳

トランクス:エイジ766年生まれ・・・最終回18歳

クリリン:エイジ736年生まれ・・・最終回48歳

ビーデル:エイジ757年生まれ・・・最終回27歳

パン:エイジ779年生まれ・・・最終回5歳

18号:エイジ750年生まれ・・・最終回34歳

ピッコロ:エイジ753年生まれ・・・最終回31歳

ヤムチャ:エイジ733年生まれ・・・最終回51歳

天津飯:エイジ733年生まれ・・・最終回51歳

ウーロン:エイジ740年生まれ・・・最終回44歳

プーアル:エイジ740年生まれ・・・最終回44歳

ミスターサタン:エイジ736年生まれ・・・最終回48歳

マーロン:エイジ771生まれ・・・最終回13歳

ブラ:エイジ780年生まれ・・・最終回4歳

亀仙人:エイジ430年生まれ・・・最終回354歳

 

ドラゴンボールの時系列年表

エイジ430年・・・亀仙人生まれる

 

エイジ737年・・・悟空生まれると同時に地球へ。悟飯(祖父)に拾われる

 

エイジ748年・・・ブルマがドラゴンボールを探して初めて悟空と出会い、レッドリボン軍などと対決。またクリリン、ヤムチャ、ウーロン、プーアルとも出会い亀仙人の元で修行する

 

エイジ750年・・・第21回天下一武道会へ悟空らが出場。

 

エイジ753年・・・第22回天下一武道会へ出場する、天津飯達との出会い。同じ頃現在のピッコロの親である大魔王ピッコロが復活。カリン塔や神様との修行を経てピッコロを撃破。マジュニア(ピッコロ)誕生。悟空の少年期はここで終わる。

 

エイジ756年・・・悟空の青年期。第23回天下一武道会でマジュニアと対決し決着を付ける。試合中にチチが現れて悟空結婚

 

エイジ757年・・・孫悟飯が生まれる

 

エイジ761年・・・ラディッツが地球にやってくる。ラディッツを倒す為に悟空はピッコロの魔貫光殺砲で1回目の死亡。あの世へ。悟空は界王さまの元で修行する

 

エイジ762年・・・ベジータとナッパがラディッツの反応を追って地球へ。ヤムチャが栽培マンに自爆されて死亡。ベジータとは決着が付かず舞台はナメック星へ。当時宇宙一強いと言われたフリーザとの対決。悟空が初めて超サイヤ人になる。

 

エイジ764年・・・フリーザ親子が地球へ。しかし未来から来た青年トランクスによって一瞬で倒される。

 

エイジ767年・・・トランクスの予言通り人造人間が復活、また究極の生命体であるセルがタイムマシンでこの時代へ。セルを連れて界王神さまの星で自爆し悟空は2回目の死亡。セルは悟飯によって倒される

悟空はセル撃破後は復活せずにあの世で修行しながら7年間過ごす。

 

エイジ774年・・・第25回天下一武道会に向けて悟空1日限りの復活。しかし魔神ブウの復活により大界王神に協力して魔神ブウを止める。ベジータが一度死亡するも最後は悟空の元気玉で魔人ブウ(純粋)を撃破

 

エイジ784年・・・第27回天下一武道会開催。悟空がブウの生まれ変わりのウーブを連れて会場を離脱し最終回。

 

なおアニメ【ドラゴンボールGT】はエイジ784年の最終回から5年後の世界が舞台になっています。

 

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